2010年7月 のアーカイブ

自由な環境で仕事をしよう

2010年7月30日 金曜日

自由な環境で仕事をする。

会社のオフィスで自由な環境を作って働くというのではないです。

ではどういうことだと思いますか?

そもそも会社で働くこと自体を無視してみてください。

会社のオフィス以外で仕事っていうとどこで仕事をやればいいの?と思われるかもしれませんが、身近なところにあるんですよ。

それは、ずばり自分の部屋です(ふざけた話ではありません)

自分の部屋で仕事をするって想像したことはありませんか?

実は最近そういう人が増えています。

自分の部屋をオフィスにしてしまおうというわけです。

そういう仕事の形をフリーランスっていうんですけど、ここにIT技術を盛り込むことでSOHOと呼びます。

自宅のパソコンを使って商品を販売するというのはSOHOにあたるわけです。

最近ではインターネット上でマーケットがあって自由に商品を販売できたりします。

もちろん企業がそこで商売をしてたりしますが個人がお店を出して商品を提供することも可能です。

つまり自宅で仕事をできる時代なんです。

自由な環境で仕事をするってすごく魅力を感じます。

実は私もSOHOを最近知ったんですけどね。

でもすごく興味深くて私もやってみようか考えています。

その後・・・

2010年7月29日 木曜日

久しぶりの友人との再会を果たして、とりあえずほっとしています。

新しく仕事を始めた友人が何をしているのか気になっていたので先日、再会したときに聞いてみると、どうやら自宅で仕事をしているらしいんです。

自宅で仕事!?ってビックリしたんですけど、SOHOっていうらしくてちゃんと仕事をしているみたいです。(SOHOって何だろう?)

家の片付けとか大変だよって言ってましたが、すごく明るくて一安心。

とりあえずその日は世間話で盛り上がって別れました。

それからちょっとして昨日会ってきました。

話は変わりますが最近、すごく暑いですよね・・・お昼頃会う約束で待ち合わせ場所に行ったんですが相変わらず日差しが強くて汗が止まりませんでした。

部屋にいてもクーラーをガンガンかけないとたまらなく暑いです。

今月の電気代・・・光熱費の見積もりを考えるとヒヤッとします。

話は戻って、なんとか友人と待ち合わせ場所で合流。

また色々話ができて楽しかったです。

面白そう!この前、久しぶりに友人と会いました

2010年7月28日 水曜日

いきなり「面白そう」って一体何だと思われるかもしれませんが、友達の話を聞いて興味が出てきました。

何が面白そうかというと、それはSOHOなんです。

実はその友達がSOHOをしていて、この前会った時に話をしてくれたんですよ。

以前、その友達が会社を辞めると言って突然退職して、しばらく連絡がなく心配してました。

ですが、しばらくしてこれまた突然その友達からメールがきて会おうということになり、久しぶりだったのですごく会いたくてワクワクして会いに行ったんです。

友達はすごく元気そうで、むしろ以前よりハツラツとしててビックリしました(@_@;)

「その後どうしてるの?」って聞いてみると「私、今SOHOしてるんだ」っていわれて、「SOHO??」って頭に?マークが出たんですが友人が色々説明してくれました。

楽しそうに話をしてるところをみると、どうやら友達がハツラツとしてる理由はこのSOHOなんだなと感じました。

その話を聞いていて私までなんだか面白そう!と興味がわいてきたわけなんです。

とにかく友人が元気そうで本当に嬉しかったです。

忙しいみたいですが、また会おうって約束をしたんでその日が楽しみです。

自宅で仕事

2010年7月27日 火曜日

私の知り合いがつい最近、SOHOを始めました。

はじめてSOHOって聞いたときには「SOHOって何?」と思ったんですけど、自宅で仕事をするってことなんですね。

ただ自宅で仕事をするフリーランスとよく似ているんですけど、違うのはIT技術を駆使して仕事をすることなんです。

知り合いにどうしてSOHOを始めようと思ったのかって聞いてみたら、会社で仕事をするより面白いと思ったからって言ってました。

面白いからって・・・なかなか、勇気があるなって思いましたけどさらに知り合いは会社で働くと、すぐには自分のやりたい仕事ができないけどSOHOなら好きな仕事ができるし、環境も自宅ってこともあってやりやすいんだって言ってました。

まあ確かに会社で働くと会社のための仕事もあったりでやりたい仕事だけやりたいっていうのは通じませんからね。

そういう意味では楽しそうだなと感じました。

会社法なんてそれまで全然興味がなかったんですが調べてみると改訂がなされて法人としてスタートするでも見積もって20万程度で始められるみたいで、資本金0円からでも会社っておこせるらしいです(世間知らずで失礼しました 汗)

今、知り合いはすごく楽しそうで、なんだかうらやましくなっちゃいました。

sohoについて

2010年7月26日 月曜日

最近、SOHOについて気になっています。

SOHOっていうのは、自宅で自分の事業を立ち上げて仕事をするフリーランスに似てるんだけどフリーランスと違うのはその事業をITやICTの技術を使ってやることなんです。

まるでテレビみたいに今ではパソコンも一家に一台ある家庭も増えてきてますし、情報を発信するためにこれほど便利な道具はないですよね。

どうしてSOHOに興味を持ったのかというと、自宅で仕事ができるっていうところに魅力をかんじたんですよね。

毎日、会社に通う必要がなくて自分の好きな仕事をすることができるって考えただけでも楽しそうだし、人間関係で悩むこともない(べつに人間関係で悩んだことはないですが・・・)

まあ、そのぶん自分でやらなきゃいけない作業もあるんですが、それでも自分のやってみたかった仕事を好きなだけやれるっていうのは魅力的に思えます。

会社をおこす人も近頃は増えてきてますし、成功する人もたくさんいます。

そういうのをみてるとSOHOって、すごく可能性に満ちたものだと思って興味が出てきたんです。

調べてみると、馴染みのない言葉だけど案外身近なものなんだなと感じました。

soho

2010年7月23日 金曜日

最近、SOHOをする方々が増えているようです。

SOHOというのはフリーランスとはまた少し違って、自宅でITやICTの技術を駆使して事業をすることをいいます。

会社に出勤するというのではなくて自宅で仕事をするので時間や規則などの締め付けがなく、自由な環境で仕事ができるメリットがあります。

さらに言えば自分の好きな仕事ができる。これこそ最大のメリットと言えます。

会社で仕事をしていると中々、自分のやりたい仕事ができなくてつまらなかったりしますよね。

でもSOHOなら問題はないです。

すごく面白そうだなと思う反面、「じゃあ、どうやってはじめればいいの?」とか「面倒な書類とかたくさん書かないといけないんじゃないか」とか感じてしまうかもしれませんが、それほど難しいものでもないようです。

会社法が改訂されて今では簡単に会社を立ち上げることもできるようになりました。

しかし資本金0円で立ち上げることもできますが法人としてスタートするのに25万円は見積もっておくことを忘れてはいけません。

自分で会社をおこして仕事をするわけですから責任などのリスクももちろんついてまわりますが「自分がどれだけ社会に貢献できるか」を考えた結果、SOHOをする方が増えてるみたいですね。

オーガニックシャンプー

2010年7月22日 木曜日

大人気のジョンマスターオーガニックシャンプーは、化学物を一切使わず、エコサート認証のオーガニックハーブをたくさん使った、シャンプーなんです。最近では、美顔器で顔をケアするように頭皮のケアも人気で、たくさんの頭皮ケア商品が売られていますね。このジョンマスターオーガニックシャンプーは、原材料の100%が植物由来で、ヨーロッパでもベストオーガニック賞を受賞したそうです。このシャンプーは、大人気の平子理沙さんも愛用しているという噂で、髪の毛もサラサラで、香りもナチュラルなアロマの香りでリラックスできると、絶賛しているそうですよ。
香りも良くて、使用感も良いと多くの口コミサイトでも大絶賛のジョンマスターオーガニックシャンプーは、濃い茶色で粘り気のあるテクスチャーで、ジョンマスターオーガニックシャンプーを使っているサロンでは、髪の毛になじませて蒸しタオルを巻いて浸透させると、すごくいいらしいです。
トライアルセットも発売されているそうなので、気軽に試せますね。

フリーランス

2010年7月22日 木曜日

フリーランスって何だろう?とふと疑問が浮かびました。

sohoのことを調べるとフリーランスという言葉が出てきたんです。

そこでフリーランスについて調べてみました。

簡単に言えばフリーランスというのは企業や何かの団体に属さず、自分の技能や才覚を提供して、社会的に独立した個人事業主もしくは個人企業法人のことで、企業から請け負った業務を実際に遂行する本人をフリーランサー と呼ぶんだそうです。

一般的な職業分類では個人事業主や自由業に該当します。

すごくsohoと似ていると思いませんか?

sohoはあくまでITやICTの技術を駆使して自宅などで事業をしている人々のこと指していますが最近はインターネットが普及しているので自分の活動範囲を広げるためにITやICTの技術を駆使する人が多いです。したがってフリーランスとsohoは同じ意味ととらえてもおかしくありません。

調べてみて、なるほどと思いました。

自宅で働く!?

2010年7月21日 水曜日

梅雨が明けて急に暑くなりましたね。夜の気温が25℃以上の日も少なくありません。エアコンを使わないと寝れないって状態になってきました。寝るときだけは涼しくなってほしいものです。なんて無理な願望でした。

さて、今回はsohoについて書きたいと思います。皆さんはsohoを知っていますか?sohoとはパソコンなどの情報通信機器を利用した、個人レベルの新しい就業形態のことです。簡単にいえば、インターネットで業務上のやり取りを行い、自宅を事務所として在宅勤務するE-ビジネスのことです。主に、クリエイター職の人が職場を辞めて、フリーランスになったときに利用されます。歴史的には、住所録作成などデータ入力の分野では企業のアウトソーシングが進み、sohoはそれを請け負うという形で発展してきました。その特徴は、注文や納品はE-mail上で打ち合わせをするなど、インターネットをフル活用することが挙げられます。開業コストが安いことから、sohoのベンチャービジネスが増加、それにつれて、仕事のあっせんをするsoho支援ビジネスも増えています。国内のsoho人口は100万人とも推計されており、特に育児や家事との両立が可能なことから女性のsohoが急増しており、全体の7割を占めるほどになっています。sohoはビジネスなので見積もりなどが必要になりますので、ちゃんと経験を積んでからフリーランスにならないと正しい判断ができません。

sohoのメリットは、仕事が自宅でできることや仕事を選べるということが挙げられ、デメリットとしては仕事の責任は自分が負わなければならないことや収入が安定しないということが挙げられます。請け負う形態の仕事なので収入が安定しないというのは仕方ありませんが、期限を守ってちゃんと仕事をすれば収入が得られますので特に問題はないかと思います。

この記事を読んでsohoに興味をもっていただけましたでしょうか?興味をもった方はリンクを貼っておきますので、そこから覗いてみてください。別に怪しいサイトに飛ぶとかではないので安心してください。

求人

2010年7月20日 火曜日

 暑い暑いあつ~い日が続きます。わたしの部屋にクーラーがないので夜寝るときは地獄です。おかげで寝不足もたまにあります。クーラーがある家が羨ましいです。でも夏はいろいろなイベントがあるので好きです。海や祭り花火とやることは沢山あります。

 話は変わって求人情報を読んでいる人にオススメの仕事があります。それは「soho」

SOHOは、パソコンなどの情報通信機器を利用した、個人レベルの新しい就業形態である。住所録作成などデータ入力の分野では企業のアウトソーシングが進み、SOHOはそれを請け負うという形で発展してきた。

SOHOはインターネットで業務上のやり取りを行い、自宅を事務所として在宅勤務するE-ビジネスである。注文や納品はE-mail上で打ち合わせをするなど、インターネットをフル活用することが特徴である。

従来は企業の下請け的な色合いが強かったが、最近は画像処理・音声処理などの専門的な業務をこなす人もいる。

開業コストが安いことから、SOHOのベンチャービジネスが増加している。それにつれて、仕事のあっせんをする<SOHO支援ビジネス>も増えている。国内のSOHO人口は100万人とも推計される。特に、育児や家事との両立が可能なことから女性のSOHOが急増しており、全体の7割を占める。

一方、SOHOでは「報酬額が取り決めと違う」などのいざこざが増えている。特に口約束でのトラブルが多いようである。対策として、業務契約は文書かメールで行うなど、<証拠>が残るようにしたほうが無難である。

 見積もりやらなきゃー

sohoってどうやって開業するのか

2010年7月16日 金曜日

sohoは、自宅でITやICT技術を使って事業活動をすることです。

したがって、会社に行くこともなく自由に働くことができる反面、営業や経理、それら仕事の責任が全て自分にかかってきます。

今日はそのsohoをどうやって開業するのかについて書きます。

まず、公的な手続きをします。これは管轄の税務署にある「個人事業主開業届」に記入し提出します。事業の開始などの事実があった日から1ヶ月以内に提出することとなっています。開業届のなかに屋号なども記載できるので、ぜひ自分の好きなネーミングを考 えておきましょう。これから開業までの流れについて簡単に記載します。

まず職種、仕事内容を決定します。作業環境の確保、家族への説明も忘れてはいけません。屋号やドメインの決定をして名刺、 販促ツール(ホームページ、チラシなど)の作成をしましょう。次に個人事業主開業届の提出をして業務で使用する銀行口座の取得も行いましょう。そしていよいよ営 業活動スタートをします。SOHO交流会、ビジネス交流会などへの参加をします。

簡単な流れのように思えますが、もちろん自分がこれから行う事業の規模準備は異なります。

起業について会社法の改訂があったので最近では最初から資本金0円にて会社を起こす人が増えているようです。

法人からスタートするリスクとして、資本金は0円でも商業登記には見積もっても最低で25万円以上の費用がかかります。利益があがらなくても法人税均等割りなど税金 もかかってきますので、十分に考慮し決定しましょう。

以上がsohoの開業方法です。

メリットとデメリット

2010年7月15日 木曜日

sohoの話ですが、では実際どのようなメリットとデメリットがあるのでしょうか。

sohoワーカーは基本的に自宅で仕事をしてるわけですから通勤というリスクももありませんし、むしろ通勤時間も業務にあてられるわけですから時間を有効に使うことができます。自宅が仕事場なので服装を気にする必要もありませんし、会社でよくある人間関係のいざこざなんてものもありません。時間に縛られることなく自由に仕事ができる環境があることがsohoのメリットではないでしょうか。

さらに自分の好きな仕事ができるんです。会社で働けば自分の好きなこと以外の雑務や他の仕事をやらなくてはいけませんがsohoは自分が全ての決定権を持っているわけです。これこそ最大のメリットだと思います。

しかし、デメリットも存在します。まず営業や経理の仕事が発生してしまうこと。ITやICT技術を使って自宅で仕事をするにしても、利益がなければ仕事は成り立ちません。例えばモノを作って販売するにしてもそれを知ってもらえなければ、どんなに良いものでも意味がないですよね。営業活動が必要になってきます。

次に当然これらの自宅でする仕事について、責任は全て自分が背負わなければなりません。

そして安定した収入を得ることが中々難しいということです。

もちろんさっきの話でモノが好調に売れれば大きな利益を得ることができますがその反対もあることをしっかり理解しなければなりません。

以上でsohoのメリット・デメリットについて今日はお話しました。

soho

2010年7月14日 水曜日

sohoという言葉についてですが定義としては英語の「Small Office Home Office」の略称です。書いて字のごとく小さな事務所や自宅を仕事場として情報通信ネットワークを駆使しながら事業を起こした個人事業主を主に指しています。

財団法人日本soho協会が示す定義としては「ITやICT情報通信技術を活用して事業活動を行っている従業員10名以下程度の規模の事業者」としています。

しかし、ITベンチャー企業などの場合、社員10名で何億円という利益を生み出している会社もあるので、この10人という数値は絶対ではなく目安となっています。ですから実際には定義にかこつけず、10人未満の企業が本人の判断で名乗っているケースが多いようです。

職種についても「主にクリエイター、フリーランサー、ベンチャー、有資格者、在宅ワーク等が対象」とされています。個人事業主であっても、飲食店がイン ターネットに広告記事を掲載しているケースなどはSOHOとは呼びません。ただし、地酒のネット通販専門店などはICTを駆使して事業を行っているので、 SOHOと位置づけてもよいでしょう。

クリエーターとsoho

2010年7月13日 火曜日

時間と場所に制限されない新しいワークスタイルって知っていますか?

sohoっていうんですけど企業のテレワーカー、独立した小規模事業者や個人事業者、在宅、副業型ワーカーを指す言葉なんです。

上記の人たちが業務でインターネットなどIT、デジタル情報通信を積極的に活用

することで簡単に言ってしまえば時間と場所に制限されない新しいワークスタイルって言われてます。

日本ではまだあまり馴染み深い言葉ではありませんがアメリカでは既に4200万人規模にも上ると言われていて、その中核を占めるのが中核は、IT分野の開発、販売、サービス、宣伝企画、クリエイティブ、資格業、に代表され るベンチャー、専門職的事業従事者たちなんです。

最近では、モバイルワーカー、サテライトワーカー、ホームワーカー、マイクロビジネス(零細事業者)、テレワーカー全体を指す言葉としても使われています。

そうはいっても日本ではやはり馴染みのない言葉でそもそも2001年の小泉政権の登場で、規制なき行革、新規成長市場の創出、産業構造転換、数百万人の就業 構造転換の推進のため、国民IT運動のシンボルとしてのsoho、NPOは与野党ともに最優先課題であるとしながらも、政府窓口の混乱で未だに、予算シフ トは微弱で、政府がまだsohoそのものを理解してるとは言いがたく、当然それが国民である私たちに普及するはずもありません。

しかし、2010年の職種構成に占める知識・ 専門的職業従事者が全体の21.1% と政府は予測しています。さらに、全職種の中で2010年までに420万人の新規雇用、1000万人の失業といった大規模な職種間移動が見込まれる。98年~2001年の3年間 で、sohoの100万社が消滅し、新たに60万~70万社が誕生したといわれますが、実態は不明とのことです。